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ところが、日本ではまったくと言っていいほど報道されていない! 2007年から南京大虐殺を題材にした映画が、アカデミー監督賞 のオリバー・ストーン 監督をはじめとし、12本も同時に多発する異常事態 にもかかわらず、これもほとんど報道されていない! 拉致問題を隠しつづけてきたマスコミにいったいどんな意図があるのだろうか?
今や日本中に知れわたった拉致問題だが、日本人の生命・財産を守る為に真摯に取組んでいるのは、実は西村眞悟衆議院議員ら真正保守 ばかりだ。 一方、拉致問題や世界中で問題となっている東トルキスタンなどの人権問題 を黙認・隠蔽してきた人達もステレオタイプ に人権を主張するが、いったい誰のための人権なのだろうか。
建国以来一党独裁 政権が続き、言論の自由のかけらもない中国や北朝鮮、偽証が671倍 の韓国の主張そのままに、南京大虐殺、従軍慰安婦、強制連行、靖国問題等を肯定する人が大勢いる。 その一方で、拉致問題等の人権問題 を重視し報道を続け、衝撃的な暴露番組・討論番組で話題となっているチャンネル桜では、南京大虐殺等はブラック・プロパガンダ *1と報道し、真正保守 も揃って同様に伝えている。 これはまるで拉致をするような勢力と、拉致から守る真正保守 が争っているようではないか。
フランスの多才な哲学者ヴォルテール は「言論の自由のあるところでしか史実 はない」という言葉を遺したが、売国 で有名な民主党の小沢一郎が三十五億円を錬金 し、世界中でジェノサイド・オリンピックのボイコット運動が高まっているにも関わらず北京オリンピックを支援する議員の会が発足し、マスコミ主導で総理が決まる今の日本において、言論の自由は、史実 は、真実 は、一体どこにあるのだろうか?
様々な妨害工作を乗り越え、映画 南京の真実 第一部 「七人の死刑囚」が無事に完成し、東京での試写会をはじめとし、各地で上映会が開催されることとなった。 上映用のレンタルも開始されたので会場を確保できれば上映可能となっている。
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